書芸工房ほうどう

ほうどうの日誌 > 追悼号

追悼号

  • 2014年10月20日 (月)

DSC_1786昨年から今年にかけ、恩師、先輩、同僚、知人が出直し、哀しい思いをしました。
それから一年。当然のことながら、1年祭が続きます。
「追悼号」も次々と作られています。
その一冊。来月に迫り、編集も最後の追い上げ。息子さんが相談にやってきました。
思った以上に良いものができそうです。
まだまだ、あーしたい、こーしたいと思いが次々と出てきます。
ぎりぎりまで、作業をすることで、より良いものができあがるのでしょうね。